パンツから服装を組み立てる。
パンツから服装を組み立ててください。
シルエットの良いパンツはコーディネートの悩みを解消します。
シルエットを変える、シルエットの良いものに変える。
たったそれだけで朝の身支度にかかる時間を短くするだけでなく仕事へ向かう気持ちまで軽くしてくれ、月曜の朝には支えてくれます。
お休みの日は出かけることがもっと楽しくなります。
シルエットの良さには根拠があり説得や商品説明がなくても良いものは穿けば一発でわかります。
太いか、細いか。
そんなことは実はどうでもいいのです。
シルエットの良いパンツには好みだと思っていた先入観や似合わないという思い込みを変える力があります。
細いパンツが苦手だった人が細いパンツを好きになる。
太いパンツしか穿かない人が、細いパンツを穿いた時その信念が揺らぐ。
つまりそれだけの影響がシルエットにはあります。
腰まわり、股上、腿から裾へ続く線。
それぞれが考えられ一本のパンツとして設計されています。
シルエットとは太さのことではありません。
設計なのです。
コーディネイトが苦手な方でも格好良くなれるのはズボン選びがポイント。
まずはシルエットの良いものに変えて見て下さい。
必ず変わります。
そのシルエットは股上(またがみ)の設計で決まります。
仕入れの際に注視する点は股上。
その股上の作りで全体のシルエットの格好良さが決まります。
パンツは形(基礎)をつくりバランスを整えます。
コーディネイトの花形がシャツなどトップスならパンツは元締めであり真の主役。
花形を変えても解決しない悩みも元締めで一気に解消します。
パンツのチカラ、ズボンのチカラ。
コーディネイトの悩みも解決するパンツのチカラ。
パンツから服装を組み立てる。
それが、Hughes’DENの提案です。
Hughes’DEN
代表 熱海 吏(アツミツカサ)